SSDをADATAの「XPG SX6000 Lite 512GB」に替えた

去年の夏にメインパソコンを一式組み直したわけですが。

2年程前から OS 用のストレージは SSD を使用しています。

現状速度に不満があるわけではないのですが、NTT-X Store で ADATA の M.2 SSD「XPG SX6000 Lite 512GB」 が会員価格で 7,880 円になっており、しかも d 払いなら 20% が d ポイントで還元されるとのことで思わず買ってしまいました。

intel の「660p Series 512GB」も会員価格が 7,980 円で迷ったのですが、XPG SX6000 Lite の方が読み書きの最大速度が大きく、しかもヒートシンク付きだったため XPG SX6000 Lite を選びました。

ちなみに使用しているマザーボードは ASRock の「Z370 Extreme4」です。

箱
中身
中身
マザーボードに装着
マザーボードに装着

ヒートシンクは想像より薄くちゃんとした放熱性があるのかちょっと心配。

通常のものより薄型設計なのが売りなようなので無いよりマシ程度に考え、心配なら別途ちゃんとしたのを買う方が良いかも。

ちなみにネジは付いてこないのでマザーボードに付いてきたものを使用しました。

替えてみて「めっちゃ起動が速くなった」みたいなことはないですが、前に比べると確かに速くなったような気はします。

何より SATA ケーブルなどを減らすことができたため、PC ケース内が少しすっきりしました。

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