6100万画素のフルサイズセンサーを搭載したソニー「α7R IV」が登場

一眼レフカメラはニコンを使用しているわけですが。

ソニーが 6100 万画素のフルサイズセンサーを搭載したミラーレス一眼「α7R IV」を発表しました。
⇒ α(TM)史上最高の解像性能と階調性を実現、有効約6100万画素フルサイズミラーレス一眼カメラ『α7R IV』発売 | プレスリリース | ソニー

α7R IV
α7R IV

現在使用しているニコン「D7500」の連写性能には非常に満足しており、次に買うフルサイズには描写性能を求めたいと思っています。

そう考えた時に 6100 万画素という高画質はすごく魅力的。

しかも、連射性能も α7R IV の方が上で、D7500 は 8 連写ですが α7R IV は 10 連写です。

価格は約 40 万円前後(税別)を予定しているとのことで、購入を検討しているニコンの D850 と平均的な販売価格で比べてもあまり大差のない感じ。

これはもう魅力がぎゅーっと詰まっています。

ド素人があれやこれや語って的外れになるだけなのであまり多くは語りません。

とりあえずすごく欲しい。

それだけです。

引用元:α7R IV | デジタル一眼カメラα(アルファ) | ソニー

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